2015年3月1日(日) 大阪会館にて第7弾女性局講演会・決起集会が開催されました。
京都大学大学院教授 藤井 聡 先生をお招きし、いわゆる「都構想」とは何たるか改めて勉強し、決して大阪市を解体させてはならいという思いを強くしました。
           
応援に駆けつけていただいた各先生方

自民党 大阪府連会長
竹本 直一  衆議院議員

自民党 女性局局長
有本 淳子 大阪市会議員
外務副大臣
中山 康秀 衆議院議員
大西 広之 衆議院議員 大隈 和英 衆議院議員 宗清 皇一 衆議院議員
谷川 とむ 衆議院議員 岡下 昌平 衆議院議員 渡嘉敷 奈緒美 衆議院議員

いわゆる「都構想」なるものが「大阪市解体」につながり、大阪市民にとって不利益となる構想かを熱く語っていただきました。
この会の開催を通じて、「大阪市を守る」堅い意志をご参加の皆様と共有することができました。


講演の後、今回初めて4名のパネリストによるディスカッションが行われました。北野妙子市会議員議員の司会で、論客として知られる4名の議員が白熱した議論を展開し、この日は雨の降る肌寒い日でしたが会場は熱気に満ちていました。


最後に4月の統一地方選挙の立候補予定者と共に、太田晶也市会議員の発声で「がんばろーコール」を力強く唱和しました!
会の締めくくりに挨拶をする加藤よし子議員